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元同僚が部下になったときの新任マネージャーの立ち回り方
中小企業でよくあるのが、同じチームで働いていたメンバーが先に昇進し、昨日までの同僚が今日から上司になるケースです。仕事のやりやすさが変わることへの戸惑いは、新任…
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管理職自身の継続的なスキルアップ・学び直し戦略
部下の育成やリスキリングには力を入れていても、管理職自身の学び直しは後回しになりがちです。プレイヤー時代のスキルのままマネジメントを続けていると、環境の変化に対…
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現場の安全衛生・労災防止に対する管理職の役割と実務
安全衛生というと工場や建設現場だけの話に思われがちですが、オフィスや店舗でも転倒や腰痛、長時間労働による体調不良など労災のリスクは存在します。管理職が「大きな事…
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現場管理職が押さえておくべき予算・コスト管理の実務
中小企業の管理職は、経理担当でなくても部門の予算やコストに責任を持つ場面が増えています。数字への苦手意識から予算管理を経理任せにしてしまうと、部門の意思決定が後…
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プレイングマネージャーが自分の業務とマネジメント業務を両立させる進め方
中小企業では、管理職になった後も自分の実務を手放せない「プレイングマネージャー」がほとんどです。プレイヤー業務とマネジメント業務のどちらも中途半端になり、部下育…
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社員と業務委託が混在するチームをまとめるマネジメントの勘所
フリーランスや業務委託先のメンバーがチームに加わることは、今や珍しくない。ただし、正社員と同じ感覚で指示や管理を行うと、契約上のトラブルや業務の質のばらつきを招…
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再雇用・シニア世代の部下と気持ちよく働くマネジメントの進め方
定年後の再雇用で、かつての上司や先輩が自分の部下になる――中小企業では珍しくない光景だ。年齢もキャリアも自分より上のメンバーにどう指示を出し、どう評価すればよい…
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発達特性のあるメンバーへの合理的配慮をどう実務に落とし込むか
「指示を出しても抜け漏れが多い」「雑談が苦手で孤立しがち」――そうした特性のあるメンバーに対して、根性論やその場しのぎの対応では長続きしない。発達特性への合理的…
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部下の不正・規律違反が疑われたときの管理職の初動対応
経費の使い方がおかしい、勤怠の記録と実際の稼働にズレがある――そんな違和感を覚えたとき、現場のマネージャーはどう動けばよいのだろうか。不正やルール違反の疑いは、…
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面接官としての勘に頼らない――マネージャーのための構造化面接の進め方
中途採用の面接を任されたとき、「話していて感じが良かったから」で合否を決めていないだろうか。面接官の主観に頼った採用は、入社後のミスマッチや早期離職につながりや…