ブログ
人気記事ランキングTOP3
最新記事
カテゴリー:
- チームづくり・コミュニケーション (23)
- マネージャー自身の成長 (13)
- 人材育成・キャリア (16)
- 労務・コンプライアンス (21)
- 業務設計・生産性 (14)
- 目標・評価・フィードバック (11)
- 組織運営・変革 (7)
記事検索
-
部下の学び直し(リスキリング)を後押しする支援の進め方
「勉強したほうがいいのは分かっているけれど、時間が取れない」。多くの部下が抱えるこの悩みに、管理職としてどう向き合うかで、数年後のチームの実力が変わってきます。…
-
評価のばらつきをなくす管理職同士の考課者調整会議の進め方
同じ働きぶりでも、評価するマネージャーによって点数が大きく変わる――。これは多くの企業で起きている問題です。評価者ごとの「甘辛」の差を放置すると、部下は「上司ガ…
-
部署再編・組織変更でチームが動揺しないためのマネジメント
「来月から組織が変わります」という一報だけで、チームの空気が一変することがあります。部署の統廃合や指揮命令系統の変更は、経営判断としては合理的でも、現場のメンバ…
-
退職代行サービスから連絡が来たときの管理職の対応
ある朝、見慣れない番号から電話があり、名乗ったのは部下の名前ではなく「退職代行」を名乗る業者だった――。ここ数年、退職代行サービスを使って会社を辞める従業員は珍…
-
部下からハラスメントの相談を受けたときの管理職の初動対応
「ちょっと相談があるのですが」と切り出された瞬間、頭が真っ白になった経験はないでしょうか。ハラスメントの相談は日常のマネジメント業務の中でも特に対応を誤りやすい…
-
頑張りが埋もれるチームにしない―社内表彰・称賛の仕組みで成果を可視化する進め方
成果を出しても誰にも気づかれず、評価にもつながらない。そんな状態が続くと、メンバーは次第に頑張ることの意味を見失っていく。日々の小さな貢献や地道な努力は、上司が…
-
異動してきたマネージャーが最初にすべきこと―着任先チームで信頼を築く進め方
異動や昇進で新しいチームに着任したマネージャーは、前任者のやり方との違いに戸惑うメンバーを前に、成果を焦って自分の色を出そうとしがちだ。しかし着任直後の数週間で…
-
静かに手を抜き始めた部下への気づきと関わり方―サイレント退職のサインを見逃さない
以前は積極的に発言していた部下が、いつの間にか必要最低限の仕事しかしなくなっている。そんな変化に気づいたとき、多くの管理職は「本人の意欲の問題」で片づけてしまう…
-
多数決に頼らないチームの合意形成・意思決定の進め方
会議で意見が割れたとき、時間切れで多数決に頼って決めてしまい、後から反対した側の協力が得られず実行が滞る。そんな経験をしたマネージャーは多いのではないか。意見の…
-
撤退基準をチームで共有する―プロジェクトの中止判断を先送りしないマネジメント
一度始めたプロジェクトや取り組みを「もう少し様子を見よう」と続けてしまい、気づけば投じた時間や費用だけがふくらんでいた。そんな経験のあるマネージャーは少なくない…